「界面活性剤=悪」は30年前の話?美肌の土台を作る“水ゼロ”洗顔とは?
こんにちは。 目白駅から徒歩4分の「たるみ・むくみケア専門」
Salon Lei(サロン レイ)の阿部です。
「界面活性剤」と聞くと、なんだかお肌に悪そう…
というイメージを持っていませんか?
実は「界面活性剤が悪い」というのは、もう30年も前の話なんです。
美しい素肌を作るためには、メイクや皮脂汚れを正しく落とすことが一番の近道。
今日は、スキンケアの基本である「界面活性剤」の正しい知識と、
当店が絶対の自信を持っておすすめする「究極の落とすケア」についてお話しします。
そもそも界面活性剤ってなに?
界面活性剤は、本来混ざり合わない「水」と「油(メイクや皮脂)」をなじませて汚れを落とすために、
必要不可欠な成分です。
実は、水に溶けた時の性質によって大きく4つに分けられます。
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アニオン(陰イオン): 泡立ちが良く洗浄力が高い。洗顔フォームの主役。
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カチオン(陽イオン): 吸着力が強く、細胞への刺激が最も強い。器具の消毒などに使用。
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両性イオン: 洗浄力も刺激もマイルド。補助的に使われる。
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ノニオン(非イオン): 電気的な刺激がなく、4種類の中で最も皮膚への刺激が穏やか。
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クレンジングやクリームの主役。
「界面活性剤=悪」ではなく、「刺激の少ない安全なものを、正しい目的で選ぶこと」が、
肌荒れを防ぎ、美肌を育てる第一歩なのです。
クレンジングと洗顔の選び方
ただ、成分表を見て自分で判断するのは本当に難しいですよね。
そこでApartment Salon Leiが自信を持っておすすめしているのが、
「洗うたびに肌の土台が整う」リアボーテのスキンケアです。
普通の化粧品と何が違うの?最大の特徴は「水がゼロ」!
一般的なクレンジングや洗顔料は、成分の大部分が「水」で作られています。
しかし、リアボーテのリムーバー(クレンジング)とファインウォッシュ(洗顔)は、
「水を1滴も使用せず、100%美容成分のみで構成されている」という、
常識を覆すアイテムなんです!
ベースに水ではなく「発酵型の美容液」などを使っているため、
単に汚れを落とすだけでなく、洗うたびに美容成分が肌に浸透していきます。
だからこそ、他のお化粧品と比べて圧倒的に結果が出るのが早く、
お肌の土台がどんどん整っていくのを実感していただけます。

お肌の状態に合わせて、2つのシリーズをご用意しています。
① クレアスキン シリーズ(エイジングケア向け)
まさに「落とす美容液」。年齢とともに気になるお肌の土台をしっかり整えます。
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ベース成分: 水の代わりに、栄養たっぷりの発酵型美容液
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「サッカロミセス培養液」を使用。画像にも「原液100%(水不使用)」とある通り、濃厚な美容液成分で洗います。
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リムーバー: 表皮・真皮・骨髄・神経・臍帯血など複数のヒト幹細胞培養液を配合。
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メイクを落としながらエイジングケアが叶います。
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ファインウォッシュ: 骨髄幹細胞培養液が潤いを保ちながら汚れを除去。
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LPS化成分がバリア機能を強力にサポートします。
② シェリースキン シリーズ(不安定な肌・若年層・トラブル肌向け)
肌のバリア機能や、お肌に棲む「常在菌」のバランスを整えることに特化しています。
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ベース成分: まろやかな美容成分「リアボーテルビュールライト」を使用。
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「水不使用」なので、敏感なお肌にも優しく浸透します。
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リムーバー: 酸化物や重金属など、お肌のダメージ物質を低減させる独自処方で優しく洗い上げます。
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ファインウォッシュ: マッシュルームファンガスが常在菌バランス「常在菌の安定」を整えます
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皮脂様類似体が過剰な皮脂分泌を抑えて水分バランスを最適に保ちます。
「落とすケア」を見直せば、肌は必ず変わります
お肌に負担をかける強い界面活性剤で無理やり汚れを落とし、
大量の水で薄められた化粧水をつける…。
そんなスキンケアはもう終わりにしませんか?
「水を一切使わない、100%美容成分の落とすケア」なら、
敏感なお肌の方でも安心してお使いいただけますし、
何よりお肌の変化のスピードに驚かれるはずです。
「私の肌にはクレアとシェリー、どっちが合っているかな?」と迷われた方は、
ぜひサロンでお気軽にご相談くださいね!
しっかりお肌を見極めて、最短で美肌になれるアイテムをご提案させていただきます。
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